新着情報
- 【第16回 合同定例会報告】志免町で進む「暮らし方ラボ」―住まいは“建物”より“つながり”が鍵―
- 2026年2月18日(水) 第16回 合同定例会のご案内
- 第15回 合同定例会の報告|「しんどい場面」を構造化し、暮らし方ラボから次の一歩へ
- 2026年1月21日(水)第15回 合同定例会のご案内
- 2026年 新年のご挨拶|支え合いの輪を、志免町から
「コンパッションタウン・志免」を目指して

私たちは、 安心して暮らし続けられるまち「コンパッションタウン・志免」の実現を目指し、 地域に暮らす住民と、専門職・行政・支援団体などが対話を重ねながら、 「思いやり」と「助け合い」の文化を育てる活動を進めています。
本会では、地域の中で直面する生活課題や支援の困りごとを共有し、 互いの立場を超えて考え合う「事例勉強会」や、 関心のある方が気軽に参加できる「コンパッション・コミュニティ交流会」などを開催。
高齢者支援・子育て・退院後の生活支援・ACP(人生会議)など多様なテーマに取り組んでいます。
志免町を
「安心して暮らせる地域」にするために…

- 地域で抱える不安や課題を見える化し、分野を超えて対話する
- 支援を「自分ごと」として考える人を増やす
- 住民同士が支え合い、専門職と協働する“地域文化”をつくる
志免町から、やさしさと共感の輪を広げる

このホームページでは、活動のご紹介や支援の事例、 地域の声、そして「困ったときに見るページ」などの情報を掲載しています。
志免町に暮らすみなさんや、地域支援に関心のある方へ、 ぜひ一緒にこのまちの未来を考えてみませんか?
当会「志免町民の生活支援を考える会」は、NPO法人志免地域支え合い互助基金の2025年度助成を受けて活動しています。

